<< ミットで先生の反撃と前進が多いのは、上体後傾などの身体操作を練習する絶好の機会 | main | ディアムと同時蹴りが効果を上げつつあることを、ミットやサンドバッグで実感 >>
0
    ディアムを行ってから足を上げ始めるのは間違いだという確信が生じる
     2日続けてのジム一番乗り。
     ロープは時間を追加せず、3ラウンドのみ。1・2ラウンドが1分135回だったので、3ラウンドは140回を目指して達成。ロープの練習を始めた頃は、3ラウンド続けるのが、やっとだったが、今では目標設定を行うことができるようになった。感慨深い。
     シャドーは、マッを落下重視で2ラウンド、カウを上体後傾重視で1ラウンド。サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはウー先生。マッの回転が速く、このところ川島先生やシステマの影響で実速を遅くしていたためか、指示に対応しようとして力が入る。マッは、どんなに動いても疲れない、と自負していたが、とんでもない。かなり疲労した。しかし、そこから脱力・震撼して、急速に回復。
     マッにつられて、テッも急いでしまい、昨日までの上体後傾などが中途半端になった。連打では膝入れができず、表面に当たるだけの場合もある。大いに反省して、明日には修正を目指そう。
     サンドバッグでマットワット1ラウンド、ボディへの浸透勁1ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。テッは、ディアムの時点で垂直上昇を始めるようにしてみた。ディアムをして、次に足を上げる、という流れは、実は間違っているという確信が生じてきた。
     クランチ12、10、10.クロスオーバーツイスト左10回2セット、右10回2セット、ストレートレッグトゥタッチ20回。
     シャドーで身体操作の復習。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 20:07 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
    1234567
    891011121314
    15161718192021
    22232425262728
    293031    
    << December 2019 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE