<< マッの間合いだからこそ、上体後傾・垂直上昇・膝曲げ・膝入れなどが必要になり、それらの効用を実感 | main | ミットで先生の反撃と前進が多いのは、上体後傾などの身体操作を練習する絶好の機会 >>
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    壁前でテッを行い、良好な感触を得る
     シャドーでカウ2ラウンド。
     昨日、狭い空間でのシャドーで気づいたテッの練習を壁前で行ってみる。だいぶ前に川嶋先生が紹介していた「壁ハイキック」に、ようやく辿り着いた。
     壁前でテッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
     マットロン1ラウンド、マッタワット1ラウンド。
     壁の制約を解除して、テッサーイ1ラウンド、テックワー1ラウンド。クワーが意外に良い。良好な状態で終了し、明日につなぐことができる。
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