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    マッの間合いだからこそ、上体後傾・垂直上昇・膝曲げ・膝入れなどが必要になり、それらの効用を実感
     ジム入りは5番目。すでにミットを行っている人もいるが、2人はランニングに出て、もう1人はストレッチ中なので、ロープを行う。1分130回に落ちたが、3ラウンド目で140回を回復。
     シャドー4ラウンド。
     ミットはドン先生。
     冒頭から、垂直上昇・膝入れなどによるテッの威力を感じる。
     1ラウンド目から連打が多かったが、やっと浮上の感覚が戻ってきた。
     頭部が前に行くのは、先生が受けながら前進しているから、と気づく。だからこそ、上体後傾を行って適切な間合いを確保し、落下の威力を乗せればいい。単発でも連打でも同じだ。新たな光明が見えてきた。
     サンドバッグでマッタワッ1ラウンド、テッサーイ3ラウンド(上体後傾・膝曲げ・マッの間合いから)、テックワー3ラウンド(上体後傾・膝曲げ・マッの間合いから)。最後のラウンドで、近い間合いゆえ、膝曲げと上体後傾を行うことで、テッが出しやすく、かつ強力になることを実感する。これもまた光明だ。
     人がいっぱいになったので、隅でクールダウンのシャドー1ラウンドを行い、スパーの相手もいないので、早々に退出。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:54 | - | - | - | - | ↑TOP
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