<< 下半身を入念に | main | シャドーで各種身体操作の修得 >>
0
    ミットの連打で落下と浮上の感覚が消えてしまい、新たな課題に
     ロープから開始し、1分140回を維持。時間把握は1ラウンドを6分割が定着した。
     シャドー1ラウンド、サンドバッグ1ラウンドのみで、ミットへ。
     ドン先生で、冒頭は浮ついた動きになった。浮つくといっても、浮上ができているわけではない。
     徐々に動きが戻り、先週から課題にしてきたディアムでの落下・上体後傾を重視したテッとカウが出せるようになる。
     近間で動きが止まると、すかさず反撃がくるので、上体後傾を促してくれているのだ、と感謝しながら対応する。
     最初の左10連打は、膝入れができず、軽く、しかも遅かった。しかし、徐々に動きを回復。それでも頭部が前に出てしまった。これまで良好だった落下と浮上の感覚が消えてしまったので、また新たな課題として取り組まねばならない。
     サンドバッグでマッ2ラウンド。テッサーイ1ラウンド、2ラウンド目はマッを出しながら蹴る。テックワーも同じに2ラウンド。
     ミットの前にできなかったカウを中心にしてシャドー2ラウンド。
     クランチをドロップセットで100回、30かい、20回。
     シャドー2ラウンドで身体操作の復習とクールダウン。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 13:44 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
    1234567
    891011121314
    15161718192021
    22232425262728
    293031    
    << December 2019 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE