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    激しい反撃のミットで試合感覚の攻防
     土日なので、2日連続でスパーができて楽しい、と思いながら、ジムへ向かう。
     ロープを行おうとうしたら、バンテージの巻き方を教えることになり、その間に、人が増えてロープを始めたため、これ幸いとばかりにロープは中止。
     人がどんどん増えて、シャドーのスペースが狭く、3ラウンド行って、サンドバッグへ。マッ1ラウンド、テッサーイ3ラウンド、テックワー3ラウンド、試合想定1ラウンド。
     ミットはウー先生。反撃が激しく、その対応に意識を奪われた。試合だった、こういう展開になるだろうから、これはありがたい。それにしても、カウバンできないほど速いテッ、ロープまで吹っ飛ばされるティープ、カウへ合わせるボディへのマッなど、まともにもらい続けたら、ダメージが蓄積してしまうため、弛緩しながらも防御を重点的に行ったミットとなった。
     昨日と一転して、すごい人数になったが、スパーの相手をする人は、まったく来ない。
     サンドバッグ1ラウンド、シャドー1ラウンドで退出。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 16:40 | - | - | - | - | ↑TOP
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