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    テッサーイの後に、姿勢と距離を修正する必要性
     タイヤから開始。右足首に痛みがあるが、徐々に解消。後半は、吐く呼吸で、こわばりをとる。
     シャドー5ラウンドは、カウの横上げ、テッの上体後傾などに留意。
     サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはドン先生。テッは右の方が威力を感じる。先生の反応も良い。カウの横上げを意識して行うが、それだけに形にとらわれた感もある。もっと力を抜けたはず。
     テッの連打では、着地脱力ができたが、もっと速く、という欲が出たか、速く動こうとして大腿に力みが生じた。蹴るときも、蹴りが当たったときも、当たった後も、脱力だ。
     ラストに10連打左右、最後はカウで終了。延長にはならずミット終了。
     サンドバッグでマッ1ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー1ラウンド。
     スパーは大型の先輩とフェイントとカウンターのうまい先輩を相手に、交代しながら計4ラウンド。
     大型の先輩には、テッサーイが入るが、蹴り終わりにマッを2、3発もらう。これが2,3回繰り返され、さすがに蹴った後の姿勢と距離を修正し、もらわないようにした。
     後者の先輩は、左移動とテックワーも行うことによって、右移動を封じられたところから脱出。テックワーを行うことによって、テッサーイが入るようになり、ジャップされる確率が低下した。
     全体的に手数が少なめだったものの、良い動きができたと感じる。
     しかし、私が終わった後に、その2人がスパーを続けていたことに、敗北を感じた。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 15:44 | - | - | - | - | ↑TOP
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