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    4日を空けてのジム練習は平常心で好調

    試合を控えたタイ選手たちが練習中


    Krushのメインに出場のパヤーフォン選手が、ゲーオ氏とスパー

     4日を空けてのジム練習。
     以前なら不安に包まれていただろうが、「考えない」ことで、不安の発生を抑え、平常心で向かい、ジム入りすることができる。
     ジム内では、13日の試合を控えたタイ選手たちが練習中。少し見学して勉強させてもらった。
     人が多くてスペースが狭いため、シャドーから。5ラウンドを、タイで発見した上体後傾と視距離、カウの膝上げを中心にして行う。
     サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはウー先生。回転の速さには脱力して対応。ミット位置が横でも正面から蹴ることができる。浮上はできたが、落下は不十分だった。特に右連打は、落下も浮上も不十分。
     水になることを意識して、筋肉も内臓も、疲労から早く回復できる。
     しかし、テッタンだけは蹴り方が違ってしまった。やはり横に構えられるが、それでも正面から蹴ればいい。次回の課題だ。
     サンドバッグでテッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
     クールダウンのシャドーでカウの横上げを鏡で見ながら行い、空いているサンドバッグへ蹴り込んでみると、良い感触だった。これまで、カウはサンドバッグで行わなかったが、この方法なら、大丈夫だろう。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 15:38 | - | - | - | - | ↑TOP
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