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    疲労への対処は良好だが、各種身体操作が不十分、明日への課題
     ジム練習3連戦の2日目。
     また真夏並みの暑さになったので、タイヤ。ディアムをずっと続けるが、2ラウンド目から軽快になった。
     シャドー4ラウンド。
     ミットはドン先生。課題である背面脱力を意識しすぎて、落下と浮上が不十分になった。連打では少し浮上ができ、蹴りやすさを感じる。しかし、落下ができていない。
     3ラウンド目のラストで10連打開始。そのまま延長に入り、左、右、右、左、右、左で計6セット。速度の低下はなく、ここでも少し浮上ができたが、落下や膝入れは不十分だった。水化によって、動けなくなるほどの疲労が生じることはない。もちろん、疲労は激しいが、回復が早い。疲労の回復に関しては、良好だった。
     サンドバッグでマッ1ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。昨日、コマ送りで研究したブアカーオ氏の動きを意識して、力が入りすぎ、サンドバッグでは珍しい疲労だった。
     プッシュアップ11、3、3、3。クランチ100。
     シャドー2ラウンドで、落下・背面脱力・浮上を復習。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 17:27 | - | - | - | - | ↑TOP
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