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    開跨(クンヤック)は、背面脱力によって促されることに気づき、シャドー、ミット、サンドバッグで確認
     気温が下がったので、ロープから開始。水になり、息を吐いていると、弛緩を維持でき、快適。しかし、3ラウンド目は中断が連続した。
     シャドー4ラウンド。開跨は、背面脱力によって促されることに気づき、4ラウンド目はテッを背面脱力重視で行う。サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはドン先生。技の出し終わりや着地時における力みが生じなかった。連打では、浮上ができると、動きやすく、かつ威力が高まる。浮上の重要性を改めて思い知る。10連打を続けた直後の回復が早くなった気がする。液体化の効用だろう。
     サンドバッグでマッ1ラウンド。収跨を使ってみると、確かに威力が上がった。攻防の中では、前手のボディ打ちで有効だろう。
     サンドバッグでテッサーイ3ラウンド、テックワー3ラウンド。シャドーと同じく、開跨(クンヤック)における背面脱力が実行でき始めたので、ラウンド数を増やしてみた。タン・カーンともに良好な動きとなる。
     シャドー1ラウンドでクールダウン。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 14:01 | - | - | - | - | ↑TOP
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