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    ミットもスパーもなく強度の低い練習だが、なぜかずっと誉められ続ける
     タイヤはディアム中心。
     シャドー6ラウンド。あご上げなどに留意して行う。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド、テッサーイ1ラウンド、テックワー1ラウンド。各ラウンドのラスト30秒は、ドン先生の指示で動く。
     サンドバッグの途中から、どうやら今日はミットなしだ、と思い始め、後半には確信した。その代わりのサービスなのかどうかはわからないが、サンドバッグの間、ドン先生は「動きがきれい、体もきれい」と誉め続けてくれる。最後には「試合をしろ。相手は誰がいい?」と聞かれる。真意のほどは不明だが、誉められて試合を薦められのは、実に気分がいい。
     シャドーで開跨やスイッチなどの復習をしながらクールダウン。
     ミットもスパーもなく、強度の低い練習だったが、こんな日があってもいい。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 17:35 | - | - | - | - | ↑TOP
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