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    ミット10連は腕の脱力により全身が動きやすくなる
     日曜とは一転して、少人数で集中できる平日の昼に戻った中、タイヤから開始。外の陽射しは強く、汗は真夏と同じに噴き出る。時間を経るに連れ、動きが軽くなってくるのが快い。
     シャドー4ラウンド、サンドバッグ2ラウンド。
     ミットはドン先生。また序盤に力みが生じた。しかし、程なくして力が抜け始める。それでも、テッは当たる瞬間に膝が伸びぎみになる場面が多かった。
     連打は、しっかり10連打を複数行い、日曜と同様、軽やかに動くことができる。疲労は、ほとんど生じない。右は、床を蹴るところがあったので、着地時脱力を実施して、落下を大きくして改善。今回は、腕の振りが固かったため、腕の脱力をすると、全身が動きやすくなった。全身の連動を改めて認識させられる。
     サンドバッグでマッ1ラウンド、テッタン1ラウンド、テッカーン1ラウンド。
     クランチをシステマ式に100回。
     スパー3ラウンド。相手は52歳だが、重い左右のテッを先に出されて、受けに回ってしまう。ティープで入ろうとすると、リーチがあって入れない。ラウンドを経ると、距離と位置がつかめ始め、テッやマットロンをカウンターで入れることができるようになり、前半で後手に回った失点を回復できたと思う。
     シャドー1ラウンドでクールダウン。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 15:10 | - | - | - | - | ↑TOP
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