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    暑さを考慮して、慎重な練習とする
     日曜は、BUDO-STATION武術トライアルを開催したので、実に4日を空けてのジム練習。半年前なら、かなりの不安を抱いていただろうが、今は不安を抑えることができるようになった。むしろ、暑さが気になる。十分に注意しよう。
     タイヤを行うために外へ出ると、陽射しの強さに危険を感じる。しかし、動き始めると、暑さを忘れるから、かえって怖い。あえて2ラウンドで止めておいた。汗は大量に流れている。
     シャドー4ラウンド。
     ミットはドン先生。力みがない。ディアム落下・垂直上昇・膝入れなどを冷静に実行できている。単発の指示が多いのは、先生も威力を感じているからだろう。単発での右左連続テッでは、以前のように「もっと強く」と欲を出して力が入ることはなく、脱力と弛緩を維持できる。
     もちろん、連打もあるが、まだ大きくはできないものの、落下と浮上を実施。膝入れも少しずつできるようになってきた。
     サンドバッグは行わず、シャドー2のみでクールダウン。
     ジム内は、外より涼しいが、これから外に出て歩かねばならないので、練習は少なめに抑えておいた方がいい。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 17:24 | - | - | - | - | ↑TOP
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