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    ミットもスパーも良い内容で充実感が高い
     ロープから開始。昨日と一転して、中断はなし。息が乱れそうになると、吐くことによって安定する。この呼吸法は、だいぶ自分のものになってきた。
     シャドー6ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはウー先生。垂直上昇・膝入れで威力を感じる。途中からはディアムの落下を大きくして、さらに威力が向上。
     先生の指示は回転が速くなり、ラッシュに近い。しかし、ここでも呼吸によって回復できる。
     ただし、連打は5までで少なかったため、落下と浮上の確認はできなかった。
     スパーは2人を相手に、前半2ラウンドがムエタイ、後半2ラウンドはマッのみ。
     1人は長身のため、ティープが通じなかったが、徐々に間合が詰まり、テッが入るようになった。特にテッタンが決まった。もう1人は、どんどん前に出てくるので、位置取りに苦労するが、マッに合わせたテッサーイが入って、成功感が高い。
     マッのみでは、1ラウンド目で力みが出て疲労したが、2ラウンド目は落ち着いて力を抜き、常に動きながら攻撃をかわして反撃を入れることができる。
     ミットもスパーも良い内容で、充実感が高い。
     サンドバッグでテッの確認1ラウンド、シャドー1ラウンドでクールダウン。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 15:45 | - | - | - | - | ↑TOP
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