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    10連打の実行中に浮上や落下を意識できるのは余裕の表れか?
     雨が強いので、さすがにタイヤは無し。
     すでに人がおおいため、中でのロープも遠慮して、シャドーから。タイヤやロープを行わない分、7ラウンドじっくり動けた。
     ミットはウー先生。前回より浮上の感覚が良好で、威力を感じる。
     前回と違って20連打はなかったが、10連打は要求され、その間「もっと浮上!」、浮上ができ始めたら「大きく落下!」と意識することができた。10連打の中でも、少し余裕が出てきたということか。
     しかし、意識と動きが一致しているわけではあるまい。当面の課題である浮上と落下を、もっと大きくしていこう。
     サンドバッグでマッ1ラウンド、テッサーイは位置取り・横上げ・垂直上昇・膝入れの確認で2ラウンド、テッタンクワーは横上げを試して2ラウンド。横上げにすると、間合いが伸びる。威力はどうか? 今後、試していこう。
     気温が少し下がったからか? 夏休みが、もう少しで終わるからか? 高校生が3人、小学生が1人で、その他、一般の人たちもちて、ジム内は大盛況。シャドーのスペースもなく、隅でショートの技だけ行ってクールダウン1ラウンドで終了。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:48 | - | - | - | - | ↑TOP
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