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    10連打で浮上ができ始める
     タイヤは、落下と脇湾曲を重視したディアムを、ひたすら続ける。冒頭は、膝の痛みやふくらはぎの張りが生じたが、それらが消えて、快適になった。
     シャドー3ラウンド。
     ミットはドン先生。テッとカウが、ほとんどだった。テッは、日曜とちがい、単発と連打が半々くらい。単発で威力を感じたが、先生の反応も良かった。それゆえ、単発が多くなったと解釈したい。
     連打は、2、3、5が多く、3ラウンド目の最後で、10連打右2セット、左3セットだった。2ラウンド目までは、左の5連打でも床を蹴ってしまう動きになっていて、こんなことでは10連打で落下・浮上などできない、と思っていたが、初めて10連打の浮上を感じた。しかし、落下はまだ不十分。10連打で浮上ができ始めたことを、大きな前進として喜びをもって受け止めたい。
     カウは、浮上することによって威力が高まることを実感する。やはり頭部上昇が必要であることが立証された。左は少し良くなっているが、右はまだ不十分なので、右を向上させることによって、左のさらなる進化へつなげたい。
     サンドバッグでマッ1ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
     クールダウンのつもりで、サンドバッグ前で位置取りしてテッサーイを空蹴りし、ラウンドの後半にサンドバッグを蹴ると、落下、浮上と垂直上昇、膝入れ、で良好な感触を得ることができる。これを明日も再現できるようにしよう。3ラウンド行った。
     クールダウンのシャドー2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:17 | - | - | - | - | ↑TOP
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