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    ラウンド中ずっと10連打!
     気温は下がったが、陽射しは強烈なので、タイヤは2ラウンドに留めておく。先週の過ちをくり返しではならない。
     ミットを待つ人数が多いおかげで、シャドーは入念に6ラウンド行うことができた。
     ミットはドン先生。連打が、かなり多く、テッは、ほとんど連打といった感じで、2連打なら、いい感じで力が抜ける。数が増えても、浮上と、浮上により生まれるリズムを得ることができた。
     
     しかし、右は、まだ着地脱力ができず、床を蹴ってしまっている。右の落下が今後の課題となる。
     3ラウンド目は、10連打から開始。左、右と行って、また10連打の指示。左右合わせて4セットだろう、と思っていたら、また10連打の指示。こうなると、ラウンド中すべて10連打でもやってやる!と覚悟を決めたら、本当に最後まで10連打が続いた。
     落下も浮上もなく、小さな動きで遅く、威力のない動きをくり返すばかり。動けなくなるほどの疲労には至らなかった。続けることはできたので、今後は内容を高めていけばいい。自信にはなった。
     スパーは、4人を相手に1人1ラウンドずつ。正確に位置取りができていると、テッサーイもマットロンサーイも入る。
     しかし、1人だけは蹴りのみで行い、ほとんどテッサーイが出せなかった。思い返すと、位置取りを忘れていた。条件が変わっても、位置取りを忘れてはならない。
     人がどんどん増え、シャドーのスペースがなく、サンドバッグは空いているため、クールダウンと復習を2ラウンド。気温が下がったおかげで、少し汗がひいてクールダウン効果はあった。
    | ジム練習(シャドー、ミット、対人受け返し、サンドバッグ) | 17:27 | - | - | - | - | ↑TOP
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