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    脇脱力による頭部・骨盤先導の浮上に気づくが、ミットでは「軽いよ」を連発される
     朝のトイレ中に、ディアムから頭部と骨盤先導で浮上するには、軸足側の脇脱力から蹴り足側の脇脱力へ移行すれば、より速く、自然に、そして楽にできる、と気づく。
     タイヤでは、左右の脇脱力のみをひたすらくり返し、感覚をつかむようにした。
     シャドー3ラウンド。
     ミットはウー先生。冒頭から力んでしまい、「軽いよ」を連発され、20連打を左右。10を越えると、落下も浮上も湾曲も低下して、大腿による外発動化。数が増えても同じ身体操作を維持できるようにしなければならない。
     20連打を行ったおかげで、以後は力が抜けた。先生の配慮に感謝しながら、脇を脱力する垂直上昇や膝入れを実行するが、以前のような「重いね」の言葉はなく、「軽いよ」が続いた。自分としては、威力を感じていたのだが…。果たして真意は?
     サンドバッグでマッ1ラウンド、テッサーイは脱力による脇湾曲ずらしを確認しやすいため、3ラウンド。
     プッシュアップをドロップで9、3、3、3。
     サンドバッグでテッタンをクワーサーイで2ラウンド。
     最後のシャドー2ラウンドは、今日は気温が下がったため、クールダウンになった。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:56 | - | - | - | - | ↑TOP
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