<< 新しいマシーンを様子見で慎重に試行 | main | 脇脱力による頭部・骨盤先導の浮上に気づくが、ミットでは「軽いよ」を連発される >>
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    垂直上昇は脇脱力が必要
     タイヤは、ディアム落下のみにし、3ラウンド中、右200回3セット、左200回2セット。回数を多くすることにより、疲労したら脱力して、さらなる落下を促すようにしてみた。
     シャドーも落下重視で5ラウンド。垂直上昇で、脇に力が入っていたことがわかる。湾曲するのだから、脱力することが基本。力を抜くことで、垂直上昇を向上させよう。
     ミットはドン先生。これまでのような威力が感じられない。しかし、先生の反応は良く、単発の指示が多かったのは、威力が維持できていたのか? 連打は最高が10で、左右各2セット。頭が前に出てしまった。落下が不十分。浮上は少し感じがつかめてきた。微妙な向上を、日々継続していこう。
     シャドーで復習4ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 19:54 | - | - | - | - | ↑TOP
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