<< 頭部の前進は食い止めることができ始め、膝入れの角度も良い。しかし、まだ落下が足りない | main | ルール4で逆手斬り、ついに敗れる。ルール1・2では八極拳が活きる >>
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    2連打なら良好な落下ができる
     ジムの夏休み明け初日。4日を空けてのジム練習だけに、以前なら不安を感じていただろうが、今は落ち着いている。駅からジムへ向かう道のりが気持ちいい。これは、曇りで気温が少し低いからだろう。
     タイヤから開始し、シャドー3ラウンド。
     ミットはウー先生。序盤は、足先などに力が入ってしまい、なぜだ?と思うが、すぐに弛緩させ、テッは垂直上昇と膝入れを実施して、威力を感じる。先生の反応も良い。連打では、まだ落下Aが不十分で、腕の力みがあった。ただし、2連打では良い感じの落下ができ、全体の動きが自然だった。連打の数が増えても、こうした落下ができるようにしていこう。
     サンドバッグでマッ1ラウンド、テッサーイは頭部浮上の感覚が良くなって2ラウンド、テックワー1ラウンド。
     シャドー4ラウンドも、テッサーイの落下と浮上を入念に行う。
     連休明けながら、良好な内容だった。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 13:00 | - | - | - | - | ↑TOP
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