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    レッグガード無しスパーで、テッの軌道・角度・タイミングをつかめ始め、ジャブにテッのカウンターが現実的になってきた
     タイヤから開始し、シャドー6ラウンドで、テッの垂直上昇・膝入れを中心に身体操作を練る。
    サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはウー先生。テッの垂直上昇を有効な位置で実施でき、威力は戻ったと感じる。先生の反応も良かった。連打においては、まだ落下が不十分だった。落下が大きくできているときは、つなぎが速く自然になる。連打の落下は、今後も重要課題として継続しよう。
     シャドー2ラウンドで身体操作の復習。
     スパーは、マッの攻撃のみを1ラウンド、先週に引き続いてのレッグガードなしスパー2ラウンド。テッの軌道・角度・タイミングをつかめ始めた。これなら、ジャブにテッのカウンターが現実的になってきた。最後にマッのみスパー1ラウンド。相手の動きにつられて速く動いてしまった。もっとゆっくり動いて相手の反応を誘わないようにしなければいけない。
     ジム内は人で一杯になってしまい、シャドーは行わずに終了。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 21:21 | - | - | - | - | ↑TOP
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