<< 力を入れることで得られる心地世さ | main | ミットで「パワーがある」と評価され、重さが戻ったことを確認 >>
0
    ミットで「今日は軽いよ」と言われてしまい、たった1日で後退
     汗で衣類が濡れるなあ、と気を取られるあまり、練習のことを考えることなく、ジム入りできる。
     タイヤから開始。シャドー5ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはウー先生。昨日の身体操作を再現すること、連打で十分な落下を行うこと、が課題。果たして、ミットを蹴り込むと「今日は軽いよ」と言われてしまう。たった1日で、そんなに変わってしまうのか? 後から振り返ると、蹴り足を上げる位置が昨日より外になっていた感じもする。しかし、冒頭はともかく、軽いと言われて自己修正して以後は、自分としては威力を感じた。
     連打は、落下を重視することにより、動きが軽く、疲労が生じなくなる感触はあったが、それでもまだ落下が不十分だった。
     昨日は、大きな前進を感じることができ、喜び勇んでいたが、たった1日で後退してしまった。日々前進し続けることはなく、前進と後退のくり返しが常だ。一喜一憂せず、今日の問題点を明日には解決できるように臨むばかりである。
     ミットで頻度の少なかったマッをサンドバッグで1ラウンド、テッサーイを修正するため3ラウンド。
     シャドー3ラウンドで、テッサーイの修正とクールダウン。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 15:02 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
        123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    25262728293031
    << August 2019 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE