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    来るのがわかっているはずなのに入ってくるマッを学ばなければならない
     タイヤから開始。シャドー3ラウンド。
     ミットはドン先生。2ラウンドの最初から10連打が始まり、実に6セット連続。途中、低下するところもあったが、見ないこと、横上げなどを実行して維持。動けなくなるほどの疲労は生じなかったが、さすがにきつかった。以後のカウなどで脱力でき、回復。その後も連打が続いたが、やり抜くことができた。2ラウンドのみで終了。人が多くて、私にはラウンド数を減らすために、2ラウンド目で完全に消耗される、という意図だったらしい。
     サンドバッグでマッ1ラウンド、テッサーイ1ラウンド、テックワー1ラウンド。
     号令サンドバッグ20、30、10、20。
     スパーは、マッサーイのうまい人と3ラウンド。ティープに対してテッタンサーイを狙われる。ティープもテッサーイも読まれていて、攻撃が足りなかった。
     2人目はフェイントのうまい人と2ラウンド。つい相手の動きを見てしまい、2回ほど完全に引っかかった。テッサーイは入ること2度、ジャップされること1度。
     3人目は1ラウンドのみだったが、ゆったりしたマッをかなりもらってしまう。反撃はしたものの、来るのがわかっているはずなのに入ってくるこのマッを学ばなければならない。
     シャドー2ラウンドでクールダウン。
    | ジム練習(シャドー、ミット、対人受け返し、サンドバッグ) | 16:31 | - | - | - | - | ↑TOP
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