<< しっかり落下し、浮上しながら、膝を曲げて蹴り込み、昨日の問題点を払拭 | main | ティープは、頭部を後方へ移動しながらも、蹴り足側を湾曲させることに、今回初めて気づいた >>
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    落下、浮上、膝入れで威力が向上、スパーでテッの上体後傾、蹴り足の垂直上昇から膝入れを確認
     昨日に続いての暑さにより、邪念が湧くことなく、ジム入り。
     タイヤから開始し、シャドー5ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはウー先生。昨日と同じく、落下、浮上、膝入れを実行し、単発においては威力の向上を感じる。連打における上体後傾を課題としていて、昨日と比べると改善された。
     サンドバッグでテッサーイ2ラウンド。
     スパーは2人を相手に、1人目が連続の3ラウンド、2人目が回りながらの2ラウンド。待たないようにして、マッ、テッとも的確に入る。ティープは思い切り2挙動にしているため、序盤は入るのだが、以後は警戒されてしまう。
     ミットで実行できたテッの上体後傾、蹴り足の垂直上昇から膝入れが、非常に重要になること、そして有効であることも確認できた。
     人が増えてきて、シャドーのスペースが狭く、サンドバッグでクールダウン2ラウンド。狭いスペースでシャドー2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 14:18 | - | - | - | - | ↑TOP
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