<< 膝入れを重視するあまり、連打における落下と浮上は中途半端になる | main | 落下、浮上、膝入れで威力が向上、スパーでテッの上体後傾、蹴り足の垂直上昇から膝入れを確認 >>
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    しっかり落下し、浮上しながら、膝を曲げて蹴り込み、昨日の問題点を払拭
     暑さのおかげか、不安が生じる余裕がないまま、ジム入り。
     ロープは汗がひどいので、タイヤ。それでも汗が噴出する。外でシャドー1ラウンド、中に入って3ラウンド。サンドバッグ2ラウンド。
     ミットは連日のウー先生。昨日の修正をする好機だ。しっかり落下し、浮上しながら、膝を曲げて蹴り込むことができる。途中、不十分な動きになるところもあったが、全体的に実行ができた。
     連打でも膝入れを重視し、全体の速度は低下するが、膝入れが実行できることが重要だ。
     マッは、日常等速の意識なのだが、自然に速く動いた。
     サンドバッグでテッサーイ1ラウンド、テックワー2ラウンド。
     シャドー4ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 14:54 | - | - | - | - | ↑TOP
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