<< 歩法を中心にシャドー | main | しっかり落下し、浮上しながら、膝を曲げて蹴り込み、昨日の問題点を払拭 >>
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    膝入れを重視するあまり、連打における落下と浮上は中途半端になる
     2日空けてのジム行きだが、以前のような緊張や不安は生じなくなった。「考えない」ことも技術のひとつだ。
     ロープから開始。1ラウンド目は、時間の感覚が狂ったが、以後は回復して、動きは好調。
     シャドー4ラウンド、サンドバッグ2ラウンド。
     ミットは久しぶりのウー先生。テッの打点が高いので、膝が伸びぎみになり、修正に時間がかかった。膝入れを重視するあまり、連打における落下と浮上は中途半端になる。カウの後方脱力も甘かった。
     テッの落下と浮上、カウの後方脱力以外は、ほぼ良好で、内臓疲労なども生じることなく、2日を空けて最初の関門を突破できた感触を得た。
     サンドバッグでテッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
     気温が高くなって、トランクスを履き替えても床がびっしょりになってしまうため、日光浴も兼ねて外に出てクールダウンのシャドー2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 14:18 | - | - | - | - | ↑TOP
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