<< 連打での大腿緊張と頭部前移動を修正すれば、大きく前進できる予感 | main | 脇湾曲の重要性と他の技との共通性を、パムの崩しで理解してもらい、各技へ >>
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    連打の嵐で、動けなくなるほどの疲労は生じず、伸びを実感
     タイ行きのことを考えていると、練習への緊張が消える。気持ちはタイ! こうした思考も有効だ。
     ロープから開始すると、珍しく右膝に痛み。それを左や下腿、大腿などへずらすように意識すると、1分半くらいで消えた。以後は快適。
     シャドーは入念に5ラウンド行うことができる。左右の脇湾曲を行うと、すべての技で動きが良くなる。
     ミットはドン先生。1ラウンド目は、単発中心で、じっくり行うが、2ラウンド目から回転が速くなり、連打も増える。
     3ラウンド目は10連打を中心に連打の嵐。昨日の修正点を実行できれば飛躍的に良くなると思っていたが、なかなか実行はできず、低下や浅化が生じた。しかし、動けなくなるほどの疲労はなく、その点では伸びていることを実感できた。
     サンドバッグでマッ1ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
     シャドー2ラウンドで身体操作の復習、もう1ラウンドはクールダウン。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 17:40 | - | - | - | - | ↑TOP
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