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    ミットの連打で、前結合から横上げへのずらしにより、疲労を解消、動きを修正
     朝の準備、電車の中など、かなり無心になれた。やるべきことはわかっている、いたずらに不安を作り出すことはない。しかし、ジムに近づくと、少し緊張が高まった。
     ロープでは、身体の痛みが出ず、ずらしの必要がない。わずかに呼吸が苦しくなると、すぐ調整ができる。たいへん好調だ。
     シャドーは、パムの崩し動作から始まり、ティープ、カウ、マッの各1ラウンド。
     ミットはドン先生。マッ、テッとも弛緩して攻撃ができる。寄せや脇湾曲など、いくつかの身体操作は不十分だったが、腕落下などが効果を上げて威力を感じる。
     特筆すべきは、連打。2ラウンド目から、10連打が始まったが、連打の途中で前結合に流れ、疲労が生じると、本来行うべき横上げへずらすことによって、疲労を解消させ、動き自体を修正することができた。これだ! どこか苦しいところが生じたら、その部位を弛緩させ、緊張を他へずらす。その実行ができるようになってきた。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッ2ラウンド、テッタン2ラウンド。
     プッシュアップは、筋肥大用10回、内発動9回、システマ式8回2セット。
     号令サンドバッグ右30、左30、左30、右30。前回よりも威力の高まりを感じる。これも、ずらしの効果か。
     シャドー2ラウンドでクールダウン。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:15 | - | - | - | - | ↑TOP
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