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    ミットで、マッ、テッともに威力を感じる
     先週もそうだったが、やはりジム通い3日目になると、惰性から無心へと良好な流れができてくる。こんな心境で毎回ジムへ向かいたいものだ。
     また暑くなったので、ジムの床を汗で水浸しにしないよう、タイヤ。脇脱力が、だいぶできてきた感じがする。
     シャドー5ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはウー先生。マッで脱力し、今回は寄せも実行でき、威力を感じる。テッの腕脱力と上体後傾も良好で、先生は打点をずらしてくるが、それでも蹴り込みで追うことができ、威力を感じた。
     連打では、また前に流れ、上体が前に移動してしまい、しかも膝が伸びてしまう。まだまだ修正ができていないことを思い知らされた。
     サンドバッグでマッ1、テッ1、テッタン2。シャドー2。シャドーはクールダウンだが、最後にテッの蹴り側脇湾曲が少し実行できた。この感覚を次へつなげたい。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 13:12 | - | - | - | - | ↑TOP
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