<< スパーで高校生のマッタワットからマットロンに後退させられる | main | 休養のはずだったが… >>
0
    ミットで、マッ、テッともに威力を感じる
     先週もそうだったが、やはりジム通い3日目になると、惰性から無心へと良好な流れができてくる。こんな心境で毎回ジムへ向かいたいものだ。
     また暑くなったので、ジムの床を汗で水浸しにしないよう、タイヤ。脇脱力が、だいぶできてきた感じがする。
     シャドー5ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはウー先生。マッで脱力し、今回は寄せも実行でき、威力を感じる。テッの腕脱力と上体後傾も良好で、先生は打点をずらしてくるが、それでも蹴り込みで追うことができ、威力を感じた。
     連打では、また前に流れ、上体が前に移動してしまい、しかも膝が伸びてしまう。まだまだ修正ができていないことを思い知らされた。
     サンドバッグでマッ1、テッ1、テッタン2。シャドー2。シャドーはクールダウンだが、最後にテッの蹴り側脇湾曲が少し実行できた。この感覚を次へつなげたい。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 13:12 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
        123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    25262728293031
    << August 2019 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE