<< ミットでは威力を感じ、横上げの頻度が高まり、前向きの姿勢を維持でき、上出来の内容 | main | ミットで脱力や落下による威力を実感 >>
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    ミットは、昨日より弛緩度を増し、疲労度は低下
     2日連続のジム行きだと、惰性感が生じる。不安が消えるので、かえっていいことだ。
     ジム内では、体験者の指導が行われているため、タイヤ。すぐにふくらはぎの疲労を感じたが、これ幸いとばかりに、力みずらしを試みる。具体的に、どこへずらせばいい、というのはまだつかめていないが、ずらす、という意識だけで、かなり違う。快適に3ラウンドを行った。
     体験者の指導が自分に回ってきてしまい、カウとテッを指導。教えていると、身体操作をさらに明確に自覚できた。
     シャドー2ラウンドのみで、ミットへ。ウー先生の速い指示に、かなり脱力して対応できる。腹に力が入ると、次は別の部位、というずらしはできないが、少なくとも腹の脱力は意識できる。これが大きな効果につながった。
     テッは、単発・連打とも横上げの頻度が前回よりも高まる。ただし、連打の威力は低かった。
     昨日よりも、さらに弛緩度を増し、疲労度は下がってミットを終了。
     サンドバッグでマッ1ラウンド、テッサーイ3ラウンド、テックワー1ラウンド。
     シャドーでテッの頭部と骨盤先導による横湾曲と浮上を中心に2ラウンド。
     昨日に引き続き、良い内容で終えることができた。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:55 | - | - | - | - | ↑TOP
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