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    ミットでは威力を感じ、横上げの頻度が高まり、前向きの姿勢を維持でき、上出来の内容
     このところ続いていた不安が、ようやく少し治まってきて、ジム入り。
     ロープは、川嶋先生の主張する力みのずらしを利用してみる。しかし、ずらすまでもなく快調にできた。
     シャドー4、サンドバッグ2。
     ミットはウー先生。開始前に弛緩して臨める。そのかいあって、マッ、テッとも、かなり力みがとれて、威力を感じることができた。
     連打においては、横上げの頻度が高まった。
     内臓疲労は生じない。もちろん、回転の速い動きを続けているのだから、それなりの疲労はあるが、前回のような、残り時間を気にする精神状態に陥ることはなく、前向きの姿勢を維持することができた。
     内容は上出奇!のミットとなった。
     サンドバッグでマッ1ラウンド。テッは、頭部と骨盤先導による横湾曲の浮上と膝入れに徹する。できるときもあれば、できないときもあり、まだ不正確。4ラウンド行って、目立つ向上がなかったため、終了。
     シャドー2ラウンドで再確認。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 17:39 | - | - | - | - | ↑TOP
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