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    内臓疲労を呼吸によって回復
     今週は3日目にして不安が続き、いつもと違ってジムを前にしても不安が消えず、不安を抱いたままジム入り。
     精神状態とは裏腹に、ロープは快調。時間把握は正確だ。
     シャドー1ラウンドのみで、ミットへ。今回は、課題や留意点などを気にせず自由に動いてみよう、と思って臨む。
     ウー先生の速い回転指示に、良い感じで弛緩できながら対応。身体操作への意識を忘れることはできなかった。
     テッサーイは、今朝、気づいた、ビーコーサーイで、自分の肩を見るようにする、ということが実行できず。当たる瞬間、膝が曲がっているときは威力があった。
     連打では、前結合に流れ、横上げが実行できていない。腕の振りには力みがあった。
     2ラウンド目の中盤で内臓疲労を感じ、インターバルで呼吸によって回復。以後は、疲労を解消した。
     延長の4ラウンド目はマッ中心で、脱力して動けるが、それでも手数が多く、終盤は速さが低下した。
     しかし、全体的に大きな疲労や崩れはなく、特に内臓疲労を呼吸によって回復できたことなどが良好だったといえよう。
     サンドバッグでマッ1ラウンド、ティープ1ラウンド、テッ3ラウンド。
     シャドーでテッ5ラウンドを行い、課題の身体操作を確認。シャドーだと、良い感じで動けるのだが、ミットやサンドバッグではできない。次回への課題は続く。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 13:54 | - | - | - | - | ↑TOP
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