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    課題の身体操作が、シャドー・ミット・サンドバッグとも不十分
     ジムへ向かうときの不安感は、まだ続いている。それでも、ジムに近づくと、開き直るのか、落ち着ける。
     五行の気を行ってから、ロープ。そのおかげか、最初から脱力できた。呼吸も時間把握も好調。
     シャドー5ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはドン先生。マットロンクワーは、打ち気に逸って、上体が流れてしまう。垂直落下を思い出さねばならない。
     テッは、ディアムの腕落下、ビーコー、横上げ、膝入れ、などの身体操作が、すべて不十分に終わった。それらを正確にできることが当面の課題だ。
     連打は「嵐」というほどではなく、集中できる。10連打は、2ラウンド目の冒頭に左右、3ラウンド目の最後に左右行ったが、先の方が威力があり、軽快だった。後の方は、膝が入らず、結合が前に流れてしまった。
     サンドバッグでマッを落下重視で2ラウンド、テッはビーコー、横上げ、膝入れを実行すべく2ラウンド。
     サンドバッグで不十分だった動きをシャドー2ラウンドで再確認。シャドーの方が、右左ビーコーと浮上が良くなる。これをミットでも実行できることを目指す。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 15:32 | - | - | - | - | ↑TOP
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