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    ミットで内臓疲労を克服、スパーはティープと位置取りで好調
     日曜ゆえ、人が多いので、久しぶりにタイヤ。前回と同じく、時間が経つのが早く感じる。
     シャドー5ラウンド、サンドバッグ3ラウンド、またシャドー2ラウンド。
     十分な準備をもって、ミットへ、ウー先生で、今回も連打が多く、疲労により前結合に流れる場面もあったが、2ラウンド冒頭の5連打など、威力を維持して行うことができた。
     途中、内臓疲労が生じたが、抑えて回復することができ、良好の内容となった。
     スパー4ラウンド。フェイント巧者の先輩に、ティープと位置取りを徹底して、先手をとることができる。ティープに対しては、蹴り足の着地を狙われたが、1打目をもらって以降は、すべて防御できる。いつもはジャップされてしまうテッサーイは、1回だけジャップされた以外、位置取りから内側へ、あるは腕へヒットすることができた。我ながら良い内容だった。
     シャドー2ラウンドで身体操作の確認とクールダウン。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 16:58 | - | - | - | - | ↑TOP
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