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    ビーコーやヤーンジョーラケーが、ついに技として機能する、記念すべき一日となる
     ジム行きの途中は、弛緩を思い出し、一昨日・昨日よりは安定するが、それでも深呼吸が続いた。
     先着はゲーオ氏のみで、余裕でロープ。昨日ほど軽快にはできなかった。
     シャドーで、横へのビーコーを意識しながら、ティープ、カウ、テッを6ラウンド。カウは、横への膝上げが、他の技と共通してきて、かなり良い動きになった。
     ミットはウー先生。マッは、かなり脱力できる。テッも単発は良好。連打が多く、当たる瞬間、脚が伸びてしまっていたが、すぐ修正して膝を曲げると威力が向上した。ウー先生は、あまり連打を要求しない人だったが、10連打が定着してしまった。前結合に流れる場面もあったが、それもすぐ修正できて、全般的に良好。それでも、横へのビーコーが実行できていなかった。
     サンドバッグで復習。マッは、右の拳が使えるようになったので、脇脱力を行って2ラウンド。脇脱力を使うと、ひねりにならず、たいへん動きやすい。テッ4ラウンド。
     拳立てをドロップで8、4、3、3
     シャドー2。ここで、ビーコーによって、蹴り足が楽に出ることを実感し、いくらでもテッが出せる感覚を得た。ビーコーやヤーンジョーラケーが、ついに有機的に機能し、技に活用できた。
     記念すべき一日となった。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 16:47 | - | - | - | - | ↑TOP
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