<< ラットマシーンで、トレーナー氏の指摘を受けながら脱力などを修正 | main | カウの脇脱力を模索、ミットの連打は呼吸が合ってきた >>
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    ミットで力みが生じて脇脱力が実行できず不満の内容となる
     連休中だが、一昨日の日曜に比べて、人の数は半分。
     タイヤから開始。ディアムの動きが実に軽い。
     シャドー5、サンドバッグ2。
     ミットは久しぶりのウー先生。久しぶりゆえに、力みが生じる可能性があり、脱力だ、との意志で臨んだが、果たして、力みが生じてしまう。連打は5までと、ドン先生のミットより、はるかに少なく、局地的な疲労は生じないのだが、全体的を通しての疲労があった。「疲労=動きができていない」という認識ができているため、不満の残るミットになってしまった。
     ミットで不十分だった、脇脱力、直角軌道に徹して、サンドバッグでテッ4ラウンド。脱力ができているときは、明らかに威力を感じる。シャドー2ラウンドで、技全般を脇脱力重視で2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 15:34 | - | - | - | - | ↑TOP
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