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    脱力ウェイト
     身体操作の確認を進めたいところだが、右手の痛みがまだ残っていて、ジム復帰はならず、ウェイトを脱力で行う。
     
    大腿
     まずは通常の方法で、緊張と収縮を促進。スクワット20キロ12回、40キロ8回3セット
     レッグプレスを脱力で23キロ20回2セット
     カールを脱力で5キロ100回。膝裏を脱力するのだが、痛みが、ちょうど膝裏へくる。疲労は、ふくらはぎにくる。
     エクステンション5キロ100回

    胸と背
     マシーンフライをパーシャル閉側で5キロ100回
     マシーンフライをパーシャル開側で5キロ100回

    上腕(二頭筋)
     マシーンカール5キロ100回。これも脱力している肘内側に痛みがきた。

    五行の気、各種ディアムなどで、さらに脱力の感覚を促す。
    | ウェイトトレーニング | 20:34 | - | - | - | - | ↑TOP
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