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    テッの脇脱力を重点課題にシャドー
     痛みを薬で抑えた状況なので、道場での練習が続く。
     システマ式スクワット100回。筋肉疲労が、ほとんどないため、いくらでも続けることができそうに思える。際限なく続けるわけにもいかず、切れの良い数字で終了。
     システマ式シットアップ110回。動作の源は脱力なので、やはり続いてしまう。90回を越えると、頭部先導と胸部先導を利用できるようになり、このまま試したいが、腰の皮がむけてしまったので、やまえておく。
     システマ式トレーニングの脱力を活かしてシャドー9ラウンド。全体的に良好な動きだが、テッの脇脱力がうまくいかず、7ラウンド目以降は、ほぼテッに専念。少し改善が見られた。
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