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    ウェイトは痛みを和らげる効果があることを確信

     ウォールクランチ12回3セット
     システマ式レッグレイズを中・右・左で、各10回
     システマ式レッグレイズに曲側脱力を適用して中・右・左を各20回。速く動けてしまうため、動きを止めるために大腿などの筋肉を使用する。「四肢の筋肉が受動的に動く」内発動の理論そのものとる。これは、もはや腹のトレーニングではない。


     スミスマシーンでワンアームデッドリフト。20キロ10回で始め、30回8回2セット。上体をひねねらず、両手で行うときの角度を保って行うようにした。


     ダンベルでワンアームアップライトロウ6.7キロ8回3セット
     ラットマシーンフェイスプル11キロ10回、16キロ8回2セット

    上腕(三頭筋)
     キックバック13キロ8回3セット

    前腕
     ダンベルリストカール7.9キロ12回3セット
     ダンベルローテーション6.7キロ8回3セット

     ウェイトを行っている時点で、右手が楽になってくることを感じる。ウェイトが、効果があるのか。

    五行の気、ディアム舒筋
    | ウェイトトレーニング | 17:32 | - | - | - | - | ↑TOP
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