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    腰と脇の脱力によりカウが進展
     シャドーで脱力の復習。
     ティープから開始し、カウバン。
     マッは、胸脱力と同時に、引き伸ばす反対側の脇を脱力すると、さらに無反動化が促進される。クワーサーイのつなぎでは、腕が自然にハンドル運動となった。
     カウは、動いている中で、突然、速くなった。進展を感じる。
     テッは、左腕重視で、結合部位を脱力するように動く。
     撮影をしてもらい、確認してから、修正。
     テッは、左足が寄ってしまうため、構えを正しくとってからの右足移動に修正。
     カウは好調を感じながら動いていると、横の脱力へ自然に変化し、さらなる進展を感じる。
     昨日は少し停滞ぎみだったが、一転して、カウ、マッ、テッとも向上が見られた。
    | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 16:51 | - | - | - | - | ↑TOP
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