<< スプリットスクワットで良い感触 | main | ミットでマッは力みなく強打ができるが、テッは腕の落下を忘れてしまい会心の打撃にならない >>
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    故障している部位の方が強く攻撃できる?
     春休みで、子どもが多く来るだろうから、彼らのリラックスを学ぼう、人数が多ければロープは省略か?と思いながら、ジム入り。
     確かに子どもは来ているが、人数は少なく、ロープから開始。シャドー3ラウンド、サンドバッグ2ラウンド。
     ミットはドン先生。かなり落ち着いて力みがとれ、集中できた。
     マットロンクワーの落下が実行できるが、上体が少し流れる。頭の位置を前に移動させずに腕を無反動化しなければならない。
     テッは、上体後傾と「見ない」ことが成功すると、威力が高まる。
     連打も見ないことによって速さと威力を維持できた。
     右足首に痛みがあり、連打に支障があったものの、後半は気にせずに蹴った。右の蹴りは軽く、と思って蹴ったら、かえって威力が高まる。連打も右の方が威力を感じた。故障があるところで攻撃すると、強くなるということか?
     延長の左10連打2セット、右10連打2セットで消耗し、最後のカウが低下した。連打直後の回復も今後の課題となる。
     ミットの終了直後に、号令サンドバッグ右30、左30、右20、左20。最初のセットは、さすがに動きが遅かったが、2セット目から回復。
     サンドバッグでテッ1ラウンド、テッ2ラウンド。
     プッシュアップ8、4、3、3。
     シャドー1でクールダウン。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 15:44 | - | - | - | - | ↑TOP
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