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    見ない蹴りは、横の結合につながる
     昨日、効果を実感した「見ない」蹴りで、今日は腕の動きと脱力を促すことが課題。
     ロープを好調に行い、シャドー3、サンドバッグ2で、見ないで攻める動きを練習。
     ミットはドン先生。昨日より、単発が多く、冷静に「見ないで」攻撃を出すことができる。特に、マッの落下と寄せの実行が多くなった。
     しかし、後半からは10連打の連続。昨日と同じく見ないで蹴ると、やはり速く蹴れて、疲労度は低い。しかし、途中、前の結合に流れることがあり、これは前を見てしまっていることなり、ミットを見ないことは横の結合につながる利点を確認できた。
     課題となっていた腕の動きと脱力は、まったく意識できないまま終わってしまった。明日に持ち越しだ。
     ミットは4ラウンドに及び、10連打の1セットだけ前の結合になった以外は、大きな破綻なく終了。しかし、疲れた。まだ力みが残っているということだ。
     サンドバッグでマッを確認1ラウンド、見ないテッを4ラウンド。
     クランチ10回3セット、リバースクランチをパーシャル下側で10回。
     シャドー2で舒筋。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 14:32 | - | - | - | - | ↑TOP
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