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    ミットでの内臓疲労を呼吸で回復に努める
     ロープに始まり、シャドーは5ラウンド。各技の身体操作確認を行ってから、位置取りからの攻撃。
     ミットはウー先生。シャドーでマッンガの引き伸ばしを行っておいたので、それが功を奏する。しかし、マットロンの落下と寄せは明確に実行できないままだった。
     連打では、腕と脚の力みがとれていない。結合は良くなってきた。
     2ラウンドを終えて、内臓疲労を感じたので、苦しい部位は腹、と明確にし呼吸で回復をはかることができる。すぐ回復、とはならなかったが、少しは効果があった気がする。
     ウー先生のミットは通常と同じく4ラウンドに及び、力みがとれないまま精神の集中が低下した。次回への課題はまだまだ積もっている。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッ2ラウンド。
     プッシュアップをシステマ式に行い、8、6、4、2。
     シャドー2ラウンドでクールダウン。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:40 | - | - | - | - | ↑TOP
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