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    試合想定の方法に段階を進める
     前回までは、ひとつひとつの技を別個に反復して身体操作の習得を行っていた。
     今回からは少し段階を上げ、相手を想定し、位置関係と攻防のタイミングを常に意識して動きながら、複合的に技を出す方法にする。
     シャドーで、手技から足技へ流れ、ミットで確認。逆ひねりや無反動化が実行できると、確実に威力が向上することを確認できた。
     ボクシング競技を目指す人には、マッの種類を増やし、前手の攻撃は4方向にして練習。
     ムエコチャサンの第5技、第6技を行って終了。
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