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    ミットでの連打が後退、スパーで位置取りを試行
     雨なので、K-1出場選手たちはランニングに出ず中で練習するであろうと予想していたが、皆さん揃って出かけたため、ジム内は人が少ない中、ロープから。
     シャドー3、サンドバッグ1で、ミットはウー先生。回転の速いマッ多用で、外発動にならないよう留意。だいぶ力が抜けてきた。
     先々週の好調とは一転して、テッは連打で力み。上体の後傾、腕の振り、脚の脱力が実行できないまま終わってしまった。また修正だ。
     90キロくらいある高校生(17歳)とスパー。激しく攻撃してくるタイプでないので、位置取りを試すことができる。左右いずれの位置でも、左の攻撃(テッサーイ、マッサーイ)が入りやすくなることを確認。スパーは4ラウンド。
     サンドバッグで号令テッ左右各30回2セット。
     クランチ200回。
     シャドー2ラウンドでクールダウン。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 16:19 | - | - | - | - | ↑TOP
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