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    ミットでテッが急速に向上するも、10連打3セットで低下


     ジム入りすると、3月10日にK-1で試合をするヨーキッサダー氏がリングで公開練習中。
     日曜にたくさん来る練習生全員がリング外で練習し、さらには取材陣もいるので、動けるスペースが少ない。
     ソークやカウなどショートレンジの技を中心にシャドー3ラウンド。
     ヨーキッサダー氏の取材が終わって、シナ氏たちがミットを始め、タイムは1ラウンド4分に変更される。
     サンドバッグに移ってマッ1ラウンド、テッ2ラウンド。
     ミットはリング外にてドン先生。4分なので2ラウンド。
     2ラウンド目に、テッの軌道と浮上が急速に良くなり、会心の打撃が続く。
     攻撃間の歩法も良くなって、精神的も高揚した。
     しかし、定例の延長連打は、10を左3セット行い、3セット目で足を上げているだけとなってしまった。
     この体たらくは、いつ以来だろう?
     原因はわからないが、次回は絶対にこのような事態に陥らないようにしよう。
     ミットが終わると、また居場所がなくなって、小さくシャドーを行ってクールダウンし、早々に退出。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 17:36 | - | - | - | - | ↑TOP
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