<< 2連打の連続で、いつまでも続けられる感覚を得る | main | 連打の腕振りと蹴り足着地での脱力 >>
0
    指導によって、できないと思っていた動きが可能になる
     試合序盤に使用する技として、下段へのティープを、準備運動を兼ねて開始。
     動きとフォームを見ながら、膝を上げる際の股関節を曲げる角度が重要であることに改めて気づき、この角度によって、ティープの出しやすさが変わる。
     ティープで入り、マットロン、テッ、カウ、とそれぞれにつないでいく。
     テッは、ティーぷの蹴り足を90度開いて下ろすことが理想だが、自分では膝が危険で、これまで行っていなかった。しかし、指導しながら、恐る恐る動いてみると、易外にできた。しかも、テッが自然に出る。できないと思っていたことが、できてしまった。
     終盤は、パムにおけるカウの出し方、カウに対する崩し方を整理。
     ムエコチャサンの起式、第一動作チャンチュウウォン、エラワンスワインガ。対人でも行う。
     最後に五行の気、各種舒筋法でリラックスして終了。
    | BUDO-STATIONマーシャルボディ | 20:21 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031 
    << May 2019 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE