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    連打の腕振りと蹴り足着地での脱力
     ロープは行わず、シャドーから。ミットを待つ人数が多いので、シャドー4、サンドバッグ4、と入念にできる。
     ミットはウー先生。マッは強打ができるが、テッは連打(5まで)で、腕の動きと蹴り足着地位置に留意すると、かえって疲労が生じ、次の攻撃に支障が出た。腕も脚も脱力が必要だ。人数が多いので、ミットは3ラウンドで終了。
     スパーに移り、5人で回って6ラウンド。マッサーイがうまい人に手で対応しようとして苦戦した。マッサーイには積極的にテッサーイのカウンターを狙うべきだ。身長の低いビジターの人は、モーションが大きかったので、いくつかの入り方を試すことができた。
     動けるスペースが限られているので、シャドー2ラウンドでクールダウンして終了。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 17:31 | - | - | - | - | ↑TOP
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