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    ミットでインターバル無しの延長2分(しかも10連打の連続)を行い、4ラウンド目を行う自信が生まれる
     ロープは、タイマーの見えない位置で行い、時差は、1ラウンド目10秒、2ラウンド目5秒、3ラウンド目は0秒!
     シャドーはテッで始めるが、すべての技を流れで行うように移行していき4ラウンド。サンドバッグでマッ2ラウンド。
     ミットはドン先生。強く打とうという気持ちを消し、力を抜くことに専念し、昨日と一転、脱力して打ち込むことができる。血の気落下は、まだ不十分。寄せは、いい感じで威力につながった。
     3ラウンドを終えても終了せず、ここから、ついに10連打が始まる。2セット目までは順調だったが、3セット目で速度が落ちると、滞空時間が長くなるのか?疲れる感じがする。さらに4ラウンド目に入り、もっと速度が落ちてしまう。ここで終了。3ラウンドを終えて休憩無しの延長2分だった。
     10連打が続いては「4ラウンド目」がもたない気がしたが、通常の内容なら問題なくできる感じがした。この感覚があったことで、前進と見ていいだろう。
     サンドバッグでテッサーイ1、テックワー1、テッタンを藤原先生式のクワー・サーイで1、マックワー3。マックワーは、顔前に手を構えた位置からのボディ攻撃が、いい感じに打ち込める。ヤーンクンヤックになることがポイントかも知れない。これは、使える予感がする。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 14:19 | - | - | - | - | ↑TOP
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