<< ダンベルで行っても脱力ができる | main | ミットでインターバル無しの延長2分(しかも10連打の連続)を行い、4ラウンド目を行う自信が生まれる >>
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    ほぼ、いきなりのミットで力みが生じる
     ロープを好調に行って、シャドー1ラウンドのみで、ウー先生のミットへ。
     準備運動なしでも動けることを公言しているが、さすがにシャドー1ラウンドのみでは、力みが出てしまい、肩に力が入り、足はバタバタした動きとなる。疲労もそれに準じて大きくなる。
     しかし、2ラウンド目から、四肢の力が抜け始め、動きが良くなってきた。それでも、肘先導、血の気落下、寄せなど、重要な身体操作が不十分だった。次回への課題だ。
     連打は5までだったが、終了時のバランスが崩れた。まだ力が抜けていなかった証拠だろう。
     順序は逆だが、シャドーで入念にマッ3ラウンド、カウ1ラウンド、テッ1ラウンド。サンドバッグでテッサーイ2ラウンド、テックワー1ラウンド、マックワー2ラウンド。
     ミットでの身体操作は課題が生じたが、全体的には良好な内容だった。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 17:24 | - | - | - | - | ↑TOP
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