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    無反動化などでミットは好調、長身の相手とスパーは激戦
     土曜日だが、人は少なめ。ロープは、やめておく。
     シャドー3ラウンドで、ミットへ。ドン先生で、テッの肘先導と体側軌道が好調で強力。テッの音がいい。マットロンクワーは、まだ流れる。落下が必要だ。しかし、無反動化はできているため、威力はある。
     連打は、1ラウンド目で2まで、2ラウンド目で5まで。今日は単発重視か?と思ったが、終了間際に左10連打、右10連打、左10連打2セット、という10連打攻撃となった。しかし、極度の疲労はなく、身体は動いた。向上を感じる。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッサーイ1ラウンド、テックワー2ラウンド。
     スパーは、先週と同じ長身の相手と3ラウンド。前回に苦戦したテッタンクワーはもらわない、と好調を感じ、中盤からはテッサーイが入るようになり、かなり激しい展開と化す。3ラウンド目は、相手も得意の攻撃中心となってテッタンクワーを多用。リーチのあるマットロンとテッタンの波状攻撃で追い込まれてしまった。
     8の字で顔を下げてしまうと、マッをもらう場合が多く、頭の角度を維持しながらの8の字が課題となった。動きながら間合いに入り、テッサーイ。正確に動ければ、リーチに勝る相手にも入ることができるはずだ。
     シャドーで除菌して終了。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:55 | - | - | - | - | ↑TOP
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